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    <title>FNIRSI-2D15P :: Eat, Sleep, Hack...</title>
    <link>https://teamknox.com/tech/gadgets/labtools/10_2d15p/index.html</link>
    <description>校正中 内蔵発振器 電圧測定 矩形波のエッジを見てプローブ調整 内蔵発振器は独立 マルチな機能 背景&#xA;老害ラボの机上の中央に置かれている顔の様な計測器。デザインはかなり今風である。オシロスコープを机上に常設したかったが、以前のは本格的だったが、それゆえかなりの場所ふさぎだったのでこちらに更新した。前のは、ウフルの後輩にドナドナで、そのバーターでガマ親分で焼肉をゴチになった…&#xA;特徴&#xA;オシロスコープやマルチメータ、発振器がワンパッケージに集約されている。オシロスコープと発振器が集約されていると、気になるのが同時に使えるか？ということだけど問題なく使える。つまり 発振器⇒対象物⇒オシロスコープの流れが構成できる。&#xA;問題点&#xA;老害の中で看過できない問題は、導通確認のブザーの出音がワンテンポ遅れるのだ。これはちょっとひどかった。この計測器は先にも述べたように、DMM機能も持っているのが売りなので、ちょっとした導通確認を常時設置のこれでやりたかったのだ。いちいちPM-7を毎回取り出すことになる、これは想定外だった。</description>
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