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    <title>Lab.-Tools :: Eat, Sleep, Hack...</title>
    <link>https://teamknox.com/tech/gadgets/labtools/index.html</link>
    <description>　電子工作を趣味に持つと、製作や動作確認やデバッグ用に様々な電源や計測器が必要になる。ここでは、老害が愛用している実験基材を紹介する。最近は、使っているデバイスにしても計測器にしても中国製の台頭が目覚ましいのが実感である。モノづくり大国は、残念ながら中国にシフトしつつあるのかも知れない…</description>
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      <title>FNIRSI-2D15P</title>
      <link>https://teamknox.com/tech/gadgets/labtools/10_2d15p/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>校正中 内蔵発振器 電圧測定 矩形波のエッジを見てプローブ調整 内蔵発振器は独立 マルチな機能 背景&#xA;老害ラボの机上の中央に置かれている顔の様な計測器。デザインはかなり今風である。オシロスコープを机上に常設したかったが、以前のは本格的だったが、それゆえかなりの場所ふさぎだったのでこちらに更新した。前のは、ウフルの後輩にドナドナで、そのバーターでガマ親分で焼肉をゴチになった…&#xA;特徴&#xA;オシロスコープやマルチメータ、発振器がワンパッケージに集約されている。オシロスコープと発振器が集約されていると、気になるのが同時に使えるか？ということだけど問題なく使える。つまり 発振器⇒対象物⇒オシロスコープの流れが構成できる。&#xA;問題点&#xA;老害の中で看過できない問題は、導通確認のブザーの出音がワンテンポ遅れるのだ。これはちょっとひどかった。この計測器は先にも述べたように、DMM機能も持っているのが売りなので、ちょっとした導通確認を常時設置のこれでやりたかったのだ。いちいちPM-7を毎回取り出すことになる、これは想定外だった。</description>
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      <title>Sanwa PM-7</title>
      <link>https://teamknox.com/tech/gadgets/labtools/11_pm7/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>　普通のポケットテスターである。もう、20年以上は使っていると思う。電池ホルダのリン青銅の接点が少し錆びついたが、キレイにしたらまた復活した。FNRSI-2D15Pで完全に代替を狙ったが、出音が遅く断念したので、タイトな時はこっちを使っている。ポケットテスターの特性を活かし、工具を持って外出する時はこれも一緒に持っていく。</description>
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      <title>AlienTek-DP100</title>
      <link>https://teamknox.com/tech/gadgets/labtools/20_dp100/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>パッケージ PCによる制御 モバイルバッテリとの比較 コンパクトなパッケージ 様々な電圧パターンを生成 これがあれば可変出力タイプは不要？ 特徴&#xA;実験用の電源。つくりもしっかりしているし、小型の割には安定して電圧・電流ともに出力出来るので便利に使える。実際に各種実験に使って重宝している。小型なので、机上の設置スペースも狭小だ。&#xA;注意点&#xA;小型だしキーの数も少なく、所望の動作のための特殊なキー操作があるので、あらかじ使い方を手に覚えさせておいたほうがいい。例えば、電源のOn/Offは、短押しなので、とっさに電源を切る場合などだ。ただ、それを補って余りある小ささは魅力だ。PCなどからの外部制御は付属の専用ケーブルが必要なので、注意すること。PCのUSBがType-Cだと、そのままType-C ⇔ Type-Aが使えそうだが、実際に接続する使えなかった。C1, C2ラインのGNDへの短絡が必要なのかも知れない。&#xA;特記事項&#xA;有志が制御ソフトを公開してくれている。自分も自作を考えたが、デザインも含めてこちらの方が遥かに良いので、こちらを使う。なにか特殊な電源パターンが必要になったら、自作するかも知れない。</description>
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      <title>USB-PD Solder Iron</title>
      <link>https://teamknox.com/tech/gadgets/labtools/30_solderiron/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>パッケージ 通電中 モバイルバッテリ しっかりした作り 瞬時に温度上昇 完全携帯型 Life goes mobile.とは、老害が好きなノキアのコピーだ。すべてモバイルになるが意訳だろうか？モバイルガジェットは大好きなので、その文脈で買ってみた。しかし、無職になり引きこもりな老害には、あまり使い道がない。どうしても、作業机ではんだ付けが出来ないときだけの出番だ。買ってから1-2回だろうか？&#xA;使い始めての最初の印象は軽い！の一言に尽きた。はんだ付けって、ハンダゴテの自重というか、その重さでくっつけるようなところがあると再認識した。温度上昇が急峻なので、すぐにはんだ付けできるのも高得点だ。使い勝手は、全く悪くないので出先ではんだ付けしそうな人は買っても良いかも知れない。</description>
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