久しぶりの図書館…
久しぶりに図書館に行ってPCで作業した。行きつけ(って図書館で使う言葉かな?)の図書館は工事中だけど使える状態なのでたまに本を借りたりする。
老害の場合、稼働PCは基本的に最近はWin機で、サブとしてMacBookNeoを使う。どう見ても、家ではデスクトップ機になってしまう。せっかく近くに立派な図書館あるし、出先で使うことを考えて、Neoを買ったのに完全に宝の持ち腐れ(PCに限ったことではないけど…)だ。さて、作業はどんなのがある?と考えた時にデバイス絡みの作業は出先では出来ないなという事で、自サイトの構築になる。こんなことを想定して、hugoでgitlabで中央管理だ。老害の場合は、gitlab-runnerでSaaSでやる仕事のコストを削るために、手元のPCにオフロードさせて処理しているので、その設定が必要になる。出先からでもその作業ができるようにNeoを設定したつもりだったが、結果的には上手く設定されていなかったようだ。
git pushしても、いつまでも処理が進まない。AIは「パイプラインが詰まっているんですよ!」とか頓珍漢なことを言っている始末だ。自宅に帰っても処理が終わらない(自宅ネットは高速だから、自宅ネットに接続したら一瞬で処理が終わるはずというのがAIの見立て)ので、調べたら設定がタコだったというオチ。まぁ、今更AIを信じているのか?ってハナシだけどね…